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新団名発表とか。


フォントの大きさの変え方わからんくなった。
まぁ仕方ないか・・・


さて前回のアンケです。

ログインルールは、2番となりました。

【無断で5日ログインなし又は
2週間以上プレイが出来ない場合】



これについてのフォローとして、
復帰を望む団員がいた場合は
団に欠員が出た場合優先的に
声をかける事とします。


その時在籍する団との兼ね合いもあると思いますが、
それはその時に都合の良い方を選んでいただいて結構です。
ただし移籍が古戦場期間に間に合わない場合は不可です。
除籍の際に私から挨拶を必ず入れますので、復帰を望む場合
そちらから私の方に一報頂ければOKです。

新しい団の名前は、
シルバーアロー 
となりました。

(アルファベットスペル表記では制限がかかってしまいました。)

しるばーあろー



2位がMinardiで、結構接戦でした。
なかなか業が深い文章です。

ディスコ・ヴォランテは実は一番お気に入りなんですが、
あまり人気は無かったですね・・・。
横文字系は私はイタリア語に弱くて、
スペチアーレとかストラーダとか
ヴェローチェとかレジェーラとか

全部かっこよく聞こえちゃう
もうなんでもいいからスペチアーレってつけたくなります。


勿論シルバー・アローはかっこいいので好きです。
空を切り裂く銀の矢。
速さと強さと美を備えた騎空団にぴったりの名前です。
目下不安は文字数制限。アカンかった・・・


ここから蛇足。暇で仕方ない人向け。
あまり面白い文章じゃないし内容も無いので。




前書いた通り、シルバー・アロー伝説の始まりはレース前日に
車検で重量が規定よりも1kgオーバーしていた事が判明し、
無駄を一切省いた設計の為取り外せる部品も無かった。

そのため徹夜作業で白いナショナルカラーの塗装を削り、
辛くも最計量を通過し、デビューウィンを飾るというものが、
最も有名な説です。


これについては他にも諸説ありますが、ベンツの日本公式サイトが
これをデカデカ紹介してるのでこれでいいんでしょう。うん。

4輪のレースにあって、特にF1においては、

コンストラクターズタイトル(チームタイトル)
よりもドライバーズタイトル


という風潮があります。
チームの勝利よりも、どのドライバーがチャンピオンになるか。
これがファンの間では大事だと思われてるんですね。


alonso.jpg
当時最年少でチャンピオンを獲得したアロンソ


レースは運転するドライバー以外はあまり見えないですからね。
逆にチームで戦う野球などは、ファンは応援するチームを
そうコロコロと変えないですよね。


しかし、個人の勝利が取り沙汰されがちなレースの世界であっても、
チームのエンジニア達は勝利の為に作業をし、
マシンをスターティンググリッドに送り出すのです。

チームの献身は、表に出ることはあまりないかもしれません。
しかしチームに団結が無ければ、レースは出来ないのです。


1b8c9631-s.jpg
チームカラーは懐かしのマイルドセブン


現在のメルセデスAMG F1チームは、
2008年にホンダF1チームがわずか150円で売却した
ブラウンGPが初年度でダブルチャンピオンを取り、
(ドライバーズタイトル+コンストラクターズタイトル)

その翌年メルセデスに1億1千万ポンドで売却したもの。
(チームとして一年で約131億7190万円の利益を計上したとの事)


メルセデスになって初年度の2010年、
ダブルチャンピオンチームをそのまま買収して
生まれたチームは、開幕前の予想と裏腹に、

一度の優勝もなく終わる。

41977f2c.jpg



それでも着実に進歩を重ねたメルセデスは2012年、
1955年のイタリアGPでのファンジオの優勝以来となる、
57年ぶりのワークスチームとしての勝利を手にする。
苦労人

そして2014年、およそ700億円をかけて開発された
パワーユニット(簡単にいうとエンジンとモーター)により、
19戦中優勝16回という圧倒的な強さを見せ、
今なお続くメルセデス1強体制を作り上げた。

Mercedes-Benz-PU106A-Hybrid-1.jpg
メルセデスパワーユニット。クリックで拡大
衝撃的な見た目と、それ以上にエグい性能。


私はこの団を前団長から買ったわけじゃないし、
誰かに売るつもりもないんだけど、
引き受けた団長職を、適当にやるつもりもありません。

メルセデスが初年度にズッコケたように、
現状を維持しているという言葉はすでに退化なのです。
私は団を前に進めます。
私というドライバーでは力が足りないかもしれませんが、
団員の皆さんがパワーユニットとなってタイヤを回す力を
くれる限りアクセルを踏み、目指す方向にハンドルをきります。

今後追加される新しいコンテンツや、現行のコンテンツを
楽しめる環境を作り、強さの上積みをサポートする。
その過程で平時におけるコミュニケーションを活性化させる事で
団イベの際の積極的なチームワークを促す環境を醸成する。

これが目指す形です。
自主性と団結を伸ばしていき、まずは良いチームを作ります。


団員全員が強くなる。楽しんで勝利を目指す。


簡単ではないかもしれませんが、模索を続けたいと思います。
(アドバイス待ってます!)

次回更新は古戦場の話です。
コメント返したいんですがこれ以上長くなると流石にヤバイので、
次回にします。

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サーティース

Author:サーティース
レースとゲームが好きです。
名前は故ジョン・サーティース氏から。

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